exist.
私たちについて。
使命と、目指す姿と、行動の基準。この三つで、KREI EST がすることと、しないことが決まります。
接客を、
誇れる仕事に。
スマートフォンも、その先の技術も、届ける人がいて、はじめて暮らしに入ります。店で向き合った時間が、その方の毎日を変える。この仕事は、暮らしの未来を手渡しています。
それなのに、台数で測られ、押すことを教えられ、誠実な人ほど続かない。私たちは、通信の販売現場で、誠実な人が続けられるようにするためにいます。
Make it a job to be proud of.
Handed over会いたい人を、
すべての店に。
あの店に行けば、あの人がいる。だから、また行く。お客様が会いたいと思う人が、すべての店にいる。それが目指す姿です。
そういう人は、才能で生まれるのではなく、順序と条件で育ちます。だから、渡せる。渡した先で、私たちは要らなくなる。育てない → 辞める → また育てないという輪を、逆に回す。
The one they come back for, in every store.
Back again誠実さは、
技術です。
善意や性格ではなく、身につけられるもの。だから渡せるし、店の型にできる。私たちが守っている作法は、四つです。どれも、お客様に対しても、仲間に対しても、同じように使います。
見てから、組む。
答えを持ち込まない。現場を見て、何が測られていて何が測られていないかを見えるようにしてから、設計する。恐怖は、見ないことから始まる。
See first. Then build.
聞いてから、話す。
話す速さも、言葉も、まず相手に合わせる。聞き切ってから、こちらの番。教えるときも同じで、その人の強みを聞いてから、足りない側を足す。強みは消さない。
Listen first. Then speak.
価値が伝わってから、決めてもらう。
価値は、商品の中にはない。その方の暮らしの中で、どう使われるか。それが伝わったとき、人は決める。決まるのは結果で、先に立つのは価値。伝わっていないのに、決めさせない。だから台数では測らない。
Once the value lands, they decide.
一人に、しない。
お客様を、決めたあとに一人にしない。仲間を、抱えたまま一人にしない。二人目が入る。分担する。一人にしないことが、押し売りを防ぐ最初の仕組み。
No one alone.
幸せは、仕合わせ。「すること」が「合わさる」こと。四つの作法は、お客様のすることと、こちらのすることが合わさる場所を、店につくるためのものです。
クレイエスト株式会社。
KREI EST。エスペラントで「創る」と「未来」。Create the future.
- Nameクレイエスト株式会社(KREI EST K.K.)
- Founded2017年10月5日
- Address東京都港区西麻布2-6-4-103
- Representative代表取締役 勝山 晃太郎
- Business通信代理店・携帯ショップ向けのセミナー・研修、店舗コンサルティング、評価制度の設計、組織と配置の設計
- Affiliation代表は 一般社団法人 日本ソシオニクス協会 の代表理事を務める
Trainingセミナー・研修3時間のセミナーから、4日間の店舗パックまで→ Joinはたらくまず、自分を知ることから→